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HiFiオーディオことはじめ〜
5.1chサラウンドからHiFiオーディオへのABC
サラウンドからオーディオへの転身にあたっては、スピーカー、CDプレーヤー、アンプをすべて別のシステムを組み上げることを検討したが、サラウンドのクオリティアップへの挑戦も含め、自分なりに情報収集と試聴を重ね、現在のシステムに至る。
HiFiについて文字通りABCの段階である。
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SVA1800 |
PMC-FB1 |
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JBLからの転身 | 1999.12 |
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JBLスピーカー(SVA1800) 独特の厚みのある中域による雰囲気タップリのセリフの再生が特徴で、映画ソースとりわけ、ハリウッド系にには抜群の相性だと感じていたが、音楽ソースもJAZZボーカルなどは十分に楽しめるモデルであったが、クラッシックソースへの適性についての限界を感じていた・・・実際にはHIFIモデルへの興味があったのが理由 |
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候補モデルB&Wノーチラスの試聴 | 2000.1 |
| 当初は、リアSPとのマッチングも考慮し、B&WのN805を第一候補として試聴するが、サイズの限界か明らかにシアター用にはスケール不足。804、803は予算的に射程圏外のため、トールボーイタイプの別モデルを探すことに・・・・。B&WのCDM、DMシリーズも試聴するが、根本的なグレードアップには?? | ||
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PMC TB1の試聴 | 2000.1 |
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AVAC秋葉原でPMCのTB1を試聴 低域のスピード感、解像度はAV誌のレビューどおり。センターモデルもラインナップされ、三度目のセンターSPの導入作戦を練るが、スタンドの必要性とSWのグレードアップをどうするか? |
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FB1 | 2000.3 |
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TB1のトールボーイモデルFB1を試聴 音楽ソースについては申し分なさそうだが、 ドルビーデジタルのLFEのミックス再生(SW兼用)能力について、輸入元ヘビームーンと相談。最終的にAVACでLFEミックスで試聴の上、導入決定に至る。■FB1のレビュー詳細へ |
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DVDP-S7000 |
CDP-X5000 |
Nakamichi IA-1z |
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DVDのアップグレードを検討 | 〜 |
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DVDプレーヤー(SONY S7000)は、CD用とDVD用のピックアップを切り替える方式を採用しており、レビュー等でもCD再生はまずまずの評価を得ており、またD/AについてはAVアンプ内蔵のDACを使うトランスポートとして活用していたため、CD専用機かDVDの高級機か迷っていた DVDの買い替えモデル候補はパイオニアのS9、S10 |
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SACDの検討 | 2000.2 |
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AVアンプがdts非対応ということもあり、DVDの買い替えは保留 どうせなら話題のSACDはどうだということでSCD-777ESを本気で検討するも、予算きびしく時期尚早と判断 |
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光学固定式モデルに限定=SONY | 2000.2 |
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CDPの機種選定において、トランスポート使用を前提としていたため、ピックアップ精度を優先すべく、光学固定式モデルに限定 そうなるとやはりソニー。ESシリーズはデザインが?候補はMS1かX5000かはたまたX3000か? |
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X5000導入決定 | 2000.3 |
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決めてはサイズ、デザイン・・・・・評判もよい スタビライザーやカバーなどのオプションにも惹かれ・・・■X5000詳細レビューへ |
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MIT ZcodeU輸入モデル |
MIT DigitalReference |
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電源コンセント交換 | 〜 |
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電源の強化は音・画作りの基本だというので、まずは手軽な3口ホスピタルグレードに変更。 その後、HUBBEL、LEVINTONを経て、WATTaGATE381に>電源ラインのページ |
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電源ケーブル交換 | 2000.2 |
| 壁コンセントの変更で3口モデルがつかえるようになったので、定評あるMITのZcodeUを導入。CDPとAMP両方とも交換。 | ||
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デジタル同軸ケーブル交換 | 2000.2 |
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CDP X5000を導入したものの、いろいろ聴き比べてみたが、AMPにデジタル接続したほうがよいことが判明。というわけで、最高クラスのMIT Referenceを奢ることに・・・。日本価格が60,000円/mと法外なので、並行輸入にて入手。 評判に違わず、すんごい効果ありです。bebeのおすすめ |
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レーザーセッター | 2000.4 |
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大阪逸品館を訪問し、購入したレーザーセッター これまでSPの向きなどにそれなりに取り組んできたが、コレをつかうのとつかわないのでは雲泥の差がでます。解説ページ |
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専用スタンドによる低域強化 | 2000.7 |
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FB1のオプションスタンド(PL-1)の導入 低域の出方と設置の安定性が大きく向上。AV用としては必須アイテム |
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御影石ボードの導入 | 2000.8 |
| 専用スタンドの導入で、それまでのスピーカーベース(MDFボード+TAOC受け)の弱さが露呈したため、御影石のボードを導入。低域の締まり、高域まで全帯域にわたって向上 | ||
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Bi-Wireスピーカーケーブル | 2000.8 |
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スピーカーケーブルをS/Aラボハイエンドホース3.5に変更し、Bi-Wireとする 低域の解像度が大きく向上 |
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インシュレーターと吸音材 | 2000.12 |
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スパイク受けは、スピーカーの固定を最優先に、J1+カーボンのハイブリットに SP本体と専用スタンドに、インシュレーター(J1プロジェクト)と吸音材(カーボンフェルト) 詳細 |
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5.パワーアンプ導入と電源ライン/.ケーブル伝送精度の見直しその2
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AIRBOW・LITTLE PLANET |
S/Aラボ |
電源ケーーブル |
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パワーアンプ(2ch) | 2000.11 |
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NAKAMICHI IA-1zのプリアウト(メイン2ch)を活かして、パワーアンプを追加 本来、プリメインアンプであるが音質劣化のない特殊ボリューム採用し、電源部独立の高速インバーター電源によるスピードのあるアンプを導入 |
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ケーブルをS/Aラボに揃える | 2000.12 |
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電源ケーブルとインターコネクトをS/Aラボに・・・ スピーカーケーブルと合わせた統一作戦に |
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インターコネクトにS/Aラボ | 2000.12 |
| AVプリ(2CHの場合は、D/Aコンバーター兼プリ)とパワーアンプのインターコネクトにS/Aラボのハイエンドラインを導入 | ||
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電源コンセント交換 | 2000.12 |
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HUBBEL、LEVINTONを経て、WATTaGATE381に>電源ラインのページ |
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